私が考えた芸能と芸術について(2019/07/21版)

私が考えた芸能と芸術について(2019/07/21)


更新情報
2019/07/18 芸能と芸術の評価基準を更新しました。
2019/07/18 芸能と芸術の安定度を追加しました。
2019/07/18 芸能と芸術の評価基準と安定度を増す方法を追加しました。
2019/07/21 評価基準という名称を評価度という名称に名称変更しました。
2019/07/21 芸能と芸術の企画のたてかたの種類を追加しました。


私が独自に考えたものになります。

1. 芸能と芸術の定義
芸能は、本人などの身体を使った作品と言えると思います。
芸術は、絵画などの作品を作成すると言えると思います。

2. 芸能と芸術の評価度
2つの評価度があるかと思います。
1つは、魅了する、感動する、慟哭するが、評価度になるかと思います。
魅了するとは、鳥肌が立ち、もう一度見たいと思うことになるかと思います。感動するとは、涙し、何度でも見たいと思うことになるかと思います。慟哭するとは、大いに涙し、ずっと見ていたいと思うことになるかと思います。
2つは、表現できているかが、評価度になるかと思います。

3. 芸能と芸術の安定度
芸能などは、本人の体などを使った作品と言えるかと思います。
その為、本人の体調などにより、波があるかと思います。
安定して評価度を満たすかは、訓練によると思います。
例として、歌手などは、歌いこむなどが必要かと思います。
安定度とは、安定して力が発揮できるかと言えるかと思います。

4. 芸能と芸術の評価度と安定度を増す方法
安定度は、日々の訓練をすることにより増すと思われます。
評価度をより増すかどうかについては、本人の才能などによるのではないかと思います。正確には、不明です。

5. 芸能と芸術の企画のたてかたの種類
芸能と芸術の企画のたてかたは、ゼロから企画する創造企画のみになるかと思います。創造企画という名称は、私が名付けた名称になります。
ゼロから企画する創造企画以外の企画のたてかたは、猿真似企画として、芸能と芸術において重要な独自性が失われる為、合わないと思います。
企画のたてかたの種類については、本ブログに投稿されている私が考えた企画についてをご覧ください。

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